GSOMIAを破棄させたのは文大統領のイケメン最側近!?その正体とは!!?そして真の狙いとは何か!!!?

f:id:giziblog:20190831061431j:plain

headlines.yahoo.co.jp

不確かな情報では、文大統領が北朝鮮の秘密党員なのではないかという疑惑が浮上している。
そんな文大統領の後継者と期待されているのが、側近中の側近と言われる曹国である。
文大統領が悲願として進めている司法改革を託すべく、曹国を法相候補と指名したことで、ソウル地方検察が身体検査とばかりに捜査に乗り出したというのが事の経緯のようである。

で、疑惑が出るわ出るわで、主な疑惑は3つ!
①ファンドへの不正透視疑惑
②子女の大学不正入学疑惑
③曹前秘書官一家所有の学校法人を巡る偽装訴訟疑惑

でこの中でも一番に韓国国民から怒りを買っているのが、子女の大学不正入試疑惑である。

簡単に説明すると、娘が高校時代にある医科学研究にインターンとして、たった2週間だけしか参加していなかったのに、その研究論文の第一
筆者として名を連ね、こうした経緯により名門大学を無試験で入学したという疑惑である。
疑惑は所詮は疑惑なので、現時点では表立って非難することがいけないことだが、あえて言おう…クズであると!
大体、普通の高校生が論文の第一筆者になれるはずはないし、仮に頭脳明晰だったとしても、入学した医学大学院在学中に留年なんてするのかね!?と問いただしたくらいである。
そして、留年しているにもかかわらず、どういうわけか2回も奨学金をもらっているというのはどういうことか(#^ω^)

実のところ、これら数々の疑惑を消し去るために、GSOMIA(軍事情報包括保護協定)を破棄したのではないかという別の疑惑まで出ている始末。
結局、消し去ることができずに、投資したファンドを会社にするだとか、手続き上違法なことはしていないとか、とにかく不正は行ってはいないというスタンスに終始しており、法相候補を辞退する動きがないようだ。
それもこれも文大統領がかばい続けているからなのだが、大体こういう場合はかばいきれなくなり候補から外されるのだが…。
それでも法相にし、行く行くは大統領候補へとさせたいというねじ曲がった願望がなせる業なのか!

そうまでしてかばいたい理由には、相当に二人の間は深い絆で結ばれているのだろう。
それと文大統領の支持基盤がとても強固で、どんな事があっても支持率40%を下回ることはないという見方もあるようだが、この件については真意を私は疑っている。
それこそ極端な事を言うと、約40%の韓国人が北朝鮮の秘密党員だということである!
そこまで思想的に汚染されているとは思えないし、曹国の娘の不正入学疑惑については、若者が怒り心頭だからだ。
韓国で政権が転覆する大きな源は若者層の動きにある。
日本以上に受験勉強が過熱している国柄であり、貧しい層も多くいるということで、この手の話題にはとても敏感なのである。
その若者たちの怒りを買ってしまうと、ほとんどの大統領経験者が牢獄送りにあうという恐ろしい国なのだ。

牢獄送りになりたくない文大統領としては、とてつもなく信頼している曹国を大統領にして、実刑を免れたいと思っているので、かばい続けるのではないかというのが私の予測である。
大体、GSOMIAを破棄するなんて普通はあり得ないが、あり得ないことをするのが文在寅である。
こいつの根底にあるのは保身のみであると踏んでいるので、自らの信条を貫き通すだろう。
そうして、国際社会から孤立し韓国を破壊することが、文在寅の真の狙いであり、祖国である北朝鮮との真の統一が成就されるのである!

※文中に確実な情報ではないものも含まれています。

www.giziblog.work